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多摩美容、健康日誌

こんにちは!FANTASYです。

ここでは日常の中で出来る 1plusな健康 美容情報をお届け!

本日のテーマはこちら!

 

風邪予防のためにもシャワーよりも入浴がおススメ!

 

 

体温を上げる事で 抗ウイルス作用のあるリンパ球が活発に働くという研究があります。

風邪にはウイルスの感染により起こるので、予防の為にも

シャワーよりも体温が上がりやすい入浴をするのがおススメです。

 

 

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【先回りして諦めるのは損】

 

「運動音痴だから出来ない」

 

とか

 

「やってもどうせ踊れない」

 

そんな考え方、もったいない…

 

やった後悔より

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の方が大きい。

 

だから

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多摩美容、健康日誌

こんばんは!FANTASY STAFFです

 

本日はこちら!

 

風邪をひいているときは入浴してもいいの!?

 

 

37℃前後の微熱であれば入浴しても問題ありません。

カラダがべとべとしていたりしていたら余計気分が落ちてしまいますよね!

ただし湯冷めに気を付ける必要があります。

また、高熱があるときや症状が激しいとき、体力が落ちているときは

入浴する事で体調が悪化する危険があります。そうゆう時は入浴せずに安静を!

暖かいタオルなどで身体を拭くなどで対策しましょう!

 

意外と知らない入浴の常識より

多摩美容、健康日誌

こんばんは!FANTASY STAFFです

本日はこちら!

 

入浴後のビールは控えめに

 

入浴後のビールが大好きな方も多いかもしれませんが、アルコールは利尿作用があり、脱水症状を引き起こしやすくなります。入浴前後のアルコールは、量を控えるようにして下さい。またお風呂で汗をかくことで体内から失われる水分量はおよそ800㎖にもなると言う研究データもあります。入浴前後にはビールなどのアルコールではなく。イオン飲料やミネラルウォーター、緑茶などの水分を最低でも500㎖ほどは補給しましょう!

 

意外と知らない入浴の常識より

多摩美容、健康日誌

意外と知らない入浴の常識シリーズ

 

 

本日はこれ!

 

肥満予防&解消のためには夕食前に入浴する

 

 

実は入浴しただけでは、ほとんどのカロリー消費は見込めません。でも食膳に40℃の湯に続けて15分程度つかることで、ダイエットをサポート出来ます。これは入浴によりカラダの表面に血液が回り、一時的に胃や腸の働きが制限され食欲を抑えることができるからです。

 

意外と知らない入浴の常識より

多摩美容、健康日誌

意外と知らない 入浴の常識シリーズ

 

保湿系のスキンケアは浴室内で済ます

入浴は肌を清潔にするだけではなく、身体を温める事で血行が促進され

肌の代謝も上がります。でも、肌はお風呂から出ると急速に乾燥し、入浴前よりも過乾燥状態になります。保湿すべき制限時間はお風呂から出て10分以内なので 保湿オイル配合の入浴剤 湯船につかって保湿パックなど 湯船に出来る保湿ケアをしていきましょう!

 

意外と知らない入浴の常識より

多摩美容、健康日誌

意外と知らない入浴の常識シリーズ

 

加齢臭を防ぐには 朝の熱いシャワー

 

加齢臭が気になる方は、朝の熱めのシャワーがおススメです。

加齢臭の原因は皮脂といわれており、加齢に伴って皮脂に含まれるようになる「9-ヘキサデセン酸」が酸化分解して、においが発生します。対策として、朝、41℃のやや熱いシャワーを1分ほど浴びます。これだけで夕方まで効果があると言う研究があります。(東京ガス・都市生活研究所ホームページより)。

 

意外と知らない入浴の常識より

初心者ダンス国立 STAFFのつぶやき

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【先回りして諦めるのは損】

 

「運動音痴だから出来ない」

 

とか

 

「やってもどうせ踊れない」

 

そんな考え方、もったいない…

 

やった後悔より

やらなかった後悔

の方が大きい。

 

だから

先回りして諦めることは

卒業しましょう(^^)

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多摩美容、健康日誌

本日のテーマは入浴

 

入浴剤を入れる時は目的で選びましょう!

 

入浴剤はお風呂の効果を高めるもの、使用する際は目的に合ったものを選びましょう!入浴剤にはそれぞれ保温効果、保湿効果、清浄効果、リラクゼーション効果など、特徴があります。お店で購入するときは、効果がしっかりと認められている「医薬部外品」や「浴用化粧品」と表示あるものを選んでみよう!

おすすめ

炭酸ガス系の入浴剤

炭酸ガスの血管拡張作用を有効利用したもの。炭酸ガスの効果で結構を促し、カラダの芯まで温まります。

多摩美容日誌

こんばんは!FANTASYです。

本日から新しく美容や健康についての調べて必要な情報を

つぶやいていきます。

今回のテーマは

意外と知らない入浴の常識

 

普段何気なく入っているお風呂ですが意外と知らない事実があります。

そんなお話!!

 

本日の為になる知識

 

健康のために適した入浴温度は40℃

 

42℃以上の熱い湯に入ると、交感神経が高ぶって興奮状態になる為、血圧が上がり脈が早まり、汗をかき筋肉が硬直し胃腸の働きは弱まります。

一方、40℃程度のぬるま湯に入ると、副交感神経が優位となり心身がリラックス。血圧が下がり、汗もかかず、筋肉もゆるみ、胃腸も活発に働いて消化が良くなります。健康維持のためには体にやさしい40℃以下がおススメです。

 

意外としらない入浴の常識より